取扱商品
初めての金魚
金魚の病気
飼育日誌
金魚Q&A
品評会情報
ブログ
きんひとひろば
arrow 会員登録はこちら
arrow オークション出品中
ヤフーオークション
ビッダーズ
店舗紹介
店舗
金魚一道
住所
東京都中野区南台2-11-6

E-mail info@kinhito.com
営業時間
平日・土日祝 11:00〜19:00
水曜定休

arrow噂のニュース
arrowリンク
arrow体験ワーキング
&研修

初めての金魚

土佐錦魚の本格飼育法

●土佐錦魚の見かたと各部の名称



角型の尾

A−A’:渡り
B〜B’:反転
C−C:後
D〜D’:金座
A−A’ B〜B’:前

Bの部分とAの部分を『前(まえ)』
親骨、反転、渡りの総称
Cの部分が『後(あと)』
尾芯を中心に左右に広がる部分
Dの部分が『金座(きんざ)』
尾付けの鱗:大きい方が良い
渡りは、左右の親骨の長さ:長い方が良い
目幅は、目と目の間:目幅は広いと見苦しい
目先は、目と口の間の長さ:長い方が目先があり良い
手とは、胸ビレのこと:大きい方が見栄えが良い
尾芯とは、尾の中心線:口先から一筋に通り太く

上の画像と図で判断してください。

●反転の見方


●一文字
一枚返し 親骨から綺麗に反転しています。

●折舞 二枚返し
ニ節目より反転がはじまっている。
三枚四枚もある。


●横から見た図

背高:ないよりあった方が良い

尾筒:太く折れが良く伸びすぎや詰まらない

背なり:卵型に深く下りてくる

会社概要スタッフ募集問い合わせサイトマップ 
Copyright (C) 2004-2008 金魚一道, All rights reserved.